1122 真友との観劇

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真友のご主人が主催しているお芝居をみに行きました。

もちろん弘も参加したのですが、

席はバラバラに座りました。

お芝居をみながら 思う事

中年と言う年代に入り

人生を振り返った時

やり残したことが 無いのか?

死を直前としたときに

何を思うのか?

当たり前だけど 当たり前ではない

だれでも 向き合う瞬間

取った行動は・・・

愛する家族に囲まれて 最後を迎えたい

もちろん不測の事態に備えて ヘルメット着用していたけれど・・・

 

人間の本質をついている

愛する人のぬくもりが 自分を強くする

利香は 迷走(瞑想)中

でも 真実はひとつしかない